大雪で車がはまった⇒下手に動かず、車の中で過ごして? +世界限定6台のフェラーリ


大雪にはまったら車の中で待機

大雪の中、スタックした車外を出歩くのは危険なので、車内に居ましょう・・・

ニュースでこんなコトを言ってました。


え? 危ないじゃん!


と思ったら、その後に情報ケアされました。

車のマフラーごと雪に埋まると、

排気ガスが車内に充満して、窒息する可能性があるので、

マフラー周りの雪を取り除くようにして下さい。




雪に慣れてない地方の方、ご注意を

極振動の影響で、寒波到来可能性が今後も増えるんだとすると、

今回の徳島県のように、特に雪に不慣れな地域の方々は、

案外知らない人が居るだろうから、大々的にお知らせすべきですね。




窒息しないオプション

何か、こんな↓感じのマフラーへのアタッチ・オプションがあると良いかなぁ・・・

と思ったけど、需要が無さ過ぎてダメですかね?

国外の寒波が多くて、車ごと雪でスタックな事故が多い国があったら、少しは売れるかも?(^^;)


絵に書き漏れたけど、

上部は目の細かいメッシュ構造で雨雪の浸入を極力防いで、

下部には、水抜き穴を付けて、水溜め用の密閉容器を繋ぐ構造にします。

これで、上部から侵入してしまった水滴や、結露水、マフラーからの水も処理出来ますね?

マメに車外に出て、雪をかく必要が無くなります。


ただ、車が雪に完全に埋もれるパターンまでは対応出来ませんね。

その場合は、酸欠の危険性があるので、そうなる前に、

頑張って雪をどけ続けなければいけませんね?



世界限定6台のフェラーリ

ちなみに、上の絵は、Galaxy Note(ギャラクシー・ノート/SC-05D)でお絵描きしたもの。

ちょっとだけ真面目にカラーで描いて見ました。


↓ネタ元はこれ。


見較べると、デッサン狂いがバレバレですね(^^;)


フェラーリ、世界限定6台の「セルジオ」発表…ピニンファリーナ との協力60周年を記念

ミッドシップに搭載されるエンジンは、
フェラーリ458スパイダーのさらなる高性能モデル、『458 スペチアーレ A』と共通。

自然吸気の4.5リットルV型8気筒ガソリンエンジンは、最大出力605hpを発生。
0-100km/h加速3秒の性能を備えている。



100kmまで加速3秒・・・こんな速い車、サーキットで、1度は乗って見たいものですね~。



ボクの愛車のフェラーリ

愛車のフェラーリです(^^;)


GDIって書いてありますが、Good Design (by) Italia の略です。


と以前別の記事で書いたら、イタリア語で無くて残念!とツッコミ受けたのが懐かしい・・・



~おわり~

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