乱視のメカニズム図解03~乱視のせいで毛様体筋は慢性緊張状態?疲れやコリなんていつまでも取れない

乱視のメカニズム図解03~乱視のせいで毛様体筋は慢性緊張状態?疲れやコリなんていつまでも取れない

 

さて、もう少し、仮説を掘り進めます。

妄想に妄想を重ねてどうする? そんな声も聴こえてきそうですが(^^;)

 

こんなコトを考え続けるのも、

視力回復法の開発の役に立っていたワケですから、

単純には馬鹿に出来ませんよ? なんて・・・(^^;)

 

 

これまでの考察を図に反映

この段階ではとりあえず、こんな図になります。

新説?暴論?真実?乱視のメカニズム図解パターン03~乱視があると毛様体筋は慢性緊張状態?疲れやコリなんていつまでも取れないよぉ~新・視力回復法~視力回復コア・ポータル

 

 

おやぁ? 赤いトコって毛様体筋の収縮(緊張)なんだよね?

まぁ、こんな綺麗に正確に・・・ってコトは無いでしょうけど、

モデル図としてはとりあえず十分かと(^^;)

 

おやぁ? 赤いトコって毛様体筋の収縮(緊張)なのよね?

そうなるね~

 

仮に、

角膜乱視を水晶体乱視(ここまで来ると乱視って表現も変ですけど)で

補正しているという仮説が正しかったとすると、

 

毛様体筋を全て弛緩させられる唯一?の状態であるはずの、

水晶体の最大薄状態であるにも関わらず、

赤い部分、つまり、緊張部分が存在しますね・・・

 

 

 

乱視がある方は、眼がリラックスしているつもりでも、絶えず緊張部位がある?

 

 

気になる方は続きをどうぞ⇒真実?妄想?乱視のメカニズム図解03~乱視のせいで毛様体筋は慢性緊張状態?疲れやコリなんていつまでも取れない

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