宮城県栗原市:死んでた白鳥で鳥インフルA型陽性(強毒性かは1週間後)⇒陰性

かわじま白鳥飛来地 2014 #2

(Photo by kobaken++)



「新型」鳥インフルエンザ・ウイルスH7N9亜型とかで無いことを祈るわ・・・
ぼくらにうつるのは嫌だよ? by 天人鳥くうちゃん

僕ら(ヒト)にうつるのも嫌だけどね(^^;)




FNNLocalより

栗原市で死亡のオオハクチョウ ⇒ 鳥インフルエンザA型の陽性反応が確認­された。

現在、毒性が強いウイルスかどうか、検査中 ⇒ 北海道大学(@@)!

検査結果一週間後。


触らないで!

県は、周辺10kmの監視を強化するとともに、

野鳥や鳥のふんなどに触れないよう、注­意を呼びかけている。


過去の事例

県内では、2011年に、角田市で死んでいたオオハクチョウから、

鳥インフルエンザの­陽性反応が確認されたが、その後の検査で「陰性」。


宮城県で見つかった死んだ渡り鳥から鳥インフルエンザウイルス(2014/11/20)


(追記)

インフルエンザ・ウイルス自体が検出されなかったとのこと。
簡易検査でのご検知?

ただ、ちらほらとA型陽性が出てるので警戒は維持するとのこと。


~おわり~

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